かるく自己紹介をしよう。
名前はtaro
高校は一応、進学校 (東大・京大30名程度) に通っていたが、
毎日、毎日が勉強ばかりの日々で、思い描いていた高校生活とは異なり、
1年の時から学校が嫌で、まったく勉強をしなかった。
その結果、模試の成績などは偏差値40以下は当たり前。
定期テストも、ほぼすべての教科が欠点だった。
3年生になっても、一向に勉強する気が起こらず
誰で受かる大学 (完全に定員割れ )に入学。 で、今に至る。
なぜ、もう一度大学を受けようと思ったかというと
今までに本気でがんばったこともなく、印象深い思い出がないからである。
思い出とは、例えば 「クラブを死ぬほどがんばった」 、 「 3年の体育祭を思いっきり楽しんだ! 」
というような、「本気!」が今まで数えるほどしかなく、いつもダラダラ過ごして来た。
そこで選んだのが、本気で勉強することだった。
自分が好きではないことをがんばることによって、「自分の甘さ」 を直したいのだ。
目指すは早稲田!絶対に受かってみせる!
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